(通信講座大辞典2010年上半期号)
ビジネスで求められるのは
状況や目的に合ったナチュラル・イングリッシュ
リアリティある課題で英文ライティング力を強化する
→ 表現のバリエーションを身につける
ビジネスパーソンが英文メールを書くときに気なるのは、「失礼な表現でないだろうか?」「プロフェッショナルでありながら、冷たすぎない印象を与えたい」「やんわりと断りたい」など、意図するニュアンスを伝えるための表現。そのためには、一定の状況設定の中で実際に書いてみて、ネイティブが受け取った時の印象を知るのが一番です。
→ 日本人の苦手を熟知したネイティブ添削者が丁寧にチェック
担当するネイティブ添削者は、ビジネス経験を持つ英文添削のプロです。日本人をはじめノンネイティブにありがちな間違いを知り尽くしているので、適切な修正やフィードバックが可能です。今後どのような点に注意して英文メールを書けばよいのか、フィードバックします。
→ マンツーマンで全レベル対応
メリットを感じて頂けるのは、初級・中級者に限りません。英文メールに慣れていない方は、間違いを見直しながら実戦的な表現を身につけて頂けるでしょう。日頃から英文メールを書かれる方、海外経験豊富な方は、ネイティブに近い言い回しなど、表現のバリエーションを強化して頂けます。TOEIC900点を超える方でも、新しい発見があるはずです。
→ 添削課題は充実の10回
課題は社内・社外宛てのバラエティに富んだ内容で、しかも、業界を問いません。どなたでもご自身のこととして書きやすい課題になっています。
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《 送付内容 》
1.お申込み完了後、以下のものを郵送します
・ ビジネスメール作成の手引き(テキスト)
2.課題ご提出後、以下のものをメールでお送りします
・ 添削された課題(Word) 受講料 24,800円(税込) |
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